ほうこうレポート

ほうようポケモン、こうもりポケモン。

PJCS2026に取り組む姿勢の振り返り

はじめに

PJCS2026、お疲れさまでした。
GO部門で出場していたクロサナと申します。
去年は予選に1回出て予選落ちだったことを考えると、選手としてだいぶ進歩しました。
振り返ってみると大会に対してかなりいい取り組み方をできていたなぁと感じたので、
自分用のメモを兼ねて、本番に向けて取り組んだことを書いておきます。


練習の試行回数確保

正直に言って、僕はそこまで実力はないです。
弱いとは思っていませんがPJCS参加組の中なら恐らく下から数えた方が早いとは思っています。

↑予選前に自分に本当に自信がなかったのでこう書いていたんですけど、流石に弱くはないかもしれない。多分。でも、最上位プレイヤーと比べればまだ伸びしろ十分程度の実力だとは思っています。

その実力で予選を勝てた要因が、
「練習中に出てきたパーティと似たパーティに当たったため、選出有利を取れたから」
でした。
予習したパーティは初見のパーティより上手く立ち回れる、当然。
なので、勝利の再現性を上げるための第一歩として練習の絶対量の確保手段を考えました。
無理してやると疲弊してしまうので、無理なく練習量を稼ぐ手段として2点意識していました。

  • 会社の昼休みを使う
  • 1日最低1戦とする

平日の夜家に帰ってからだと、できることもやりたいこともサボり手段もたくさんあります。そうすると、疲弊時は特に練習には流れにくいです。無理をしないことを考えると、ここで無理に練習をする選択肢はもう少し後に取っておきたい。
会社の昼休みは時間も限られていて、かつ日中の活動中になるので比較的始めやすいです。
まとまった隙間時間であるというのもGood。
ポケセン予選では自分でマッチングシステムを運用して機会を作っていましたが、予選以降はLLメンバーのおかげで練習機会が確保できました。
きーしんすさん、LLの皆さん、ありがとうございました。







練習のパーティ固定

練習中は軸を一個に固定してパーティを変えずに練習していました。
ポケセン予選での勝利要因は練習成果(=構築の練度)だと思っていたため、同じように勝利するには1つのパーティの練度を上げる必要がありました。
特に僕はそこまでゲーム自体が得意なタイプではないため、初見のパーティを見てもあまり選出がよくわかりません。
選出弱者が選出を理解するために、「このパーティは過去にこのポケモンがよく出てきた」とか「過去にこのポケモンが選出段階でつらかった」とか「実はこのポケモンは不利に見えてあいつにやれる」みたいな情報を構築単位で蓄積する必要があります。
構築を変えてしまうと、「過去にこのポケモンがよく出てきた」の部分の情報がなくなるため、相手の選出予測が大きくブレてしまいます。
ポケモンGOに限らない、ゲーム自体の上手さに自信がない人はパーティを固定するべきです。

今回は6/3に技変更があったせいでパーティの解体を余儀なくされたため、6/3から再スタートで構築の情報を集める必要がありだいぶ苦労しました。









パーティ選び

選ぶパーティについて考えていたのは

  • 対面寄りに組むこと
  • メタ環境をあまり意識しないこと

の2点。

対面寄りに組む、というのは要するに
ガン不利なポケモンがあまりいない、汎用性の高いつえーポケモンで組むということです。
先ほども言った通り、ゲーム弱者は選出に難があります。選出じゃんけんが下手です。
なので例えばトリデプスとかを使うと、自分の選出も振り回されて選出が安定しません。
不利対面も抗いやすいポケモンを使うことで、「不利なポケモンもいるけど、ギリ何とかなるからこいつを出そう」と選出が決めやすくなります。
不利対面も抗いやすいポケモンというのはピーキーでない強いポケモンなので、
要するに厨ポケを使おうということになります。
TierB以下のポケモンは1体までに抑えようとしていました。

メタ環境をあまり意識しないというのは、
「直近の大会で〇〇が流行っているからそれに強いこいつを持っていこう」
みたいなやつはあまりしないという意味です。
ゲーム下手で環境読みも慣れていないなやつがいっちょ前に真似しようとしても失敗するだけなので、というのがまず1つ。
パーティを変えると情報がリセットされるからというのが2つ。
メタポケモンを持っていこうとするとTierB以下が増えるからというのが3つ。
まったくやらないわけではなくて、情報は集めますが、気にしすぎないようにしていました。











ゲームプランを組み立てる選出

毎回意識できたわけではないし、強い人では当たり前の話だと思うんですが。
どういう動きをするかを決めた上で選出するようには心がけていました。

例えば、エンぺが重いヤミラミ入りのパーティに対してエンぺを投げたい場合、出し負けてもエンぺに引けば先着地の分ヤミラミにも回転に勝てるため、後出しできない。つまりエンぺは引き先とすると一番勝てるポケモンが多くなる
……みたいな。
引き先にすると同じターン数のポケモンに回転が勝てるというのは一つ引き先の使い方として考えられるんだなぁというのを自分で発見できた、というか。


あと、これは毎試合できることですが、初手にどのポケモンが来ても次の行動を決めておくようにしました。
チャーレムを初手に投げて、フラージェスとアーマーガアが初手に来たらベロに引く、それ以外は突っ張ってなんかいい感じに戦う、みたいな。
相手の初手を見て何をするかは全員分決めるようにしていました。
一番わかりやすいのはXABですよね。誰が来ても2枚シールド貼って対面取って裏をぶつけます!っていうのは、全ポケモンに対して突っ張るという行動を策定している。

この2つで結構焦らず戦えました。
選出に理由をつける練習が大事。いやまぁ当たり前のことですが。









最終的なポケモン選びは「信頼」で

構築を組む段階で構築の軸や構築のあと一枠、といった二者択一を迫られる時があります。
こういう時いつも意識しているのが、そのポケモンを信頼しているかどうか

信頼というと感情的で、強いポケモンを選ぶべきところに感情を持ち込むのは強い構築を組めないことに直結するのではないか、と過去の僕は思っていました。
実際あんまりやりすぎると環境的にだれにも刺さっていないのに持って行ってしまったりすることもあると思うんですが、「信頼」を切り捨てるのは良くないなということを最近は感じています。

「信頼」という言葉が曖昧過ぎるので、もう少し深堀りしてみます。
信頼しているポケモンとは、「自分が使っていて何となく他のポケモンの時と比べて勝てるポケモン」です。
ポケモンが強くあるには2種類の変数があります。
1つはそのポケモン自体が持つ強さ。
もう一つはプレイヤーのそのポケモンの運用方法。

前者は全プレイヤー共通ですが、後者はプレイヤー各個人に依存します。
ポケモンGOは取れる選択肢の少なさから、パーティが同じなら誰が戦っても似た展開になりがちですが、それでもシールドを張るタイミング、起点の判断などがプレイヤーによって異なってきます。
シールドをここで使ってよいかの判断が得意な人は低SCPが得意、選出を合わせるのが上手い人は役割のしっかりしたポケモンが得意。
こういう、強さの引き出し方を分かっていることをもって信頼」と呼ぶのではないでしょうか。少なくとも僕はそう定義しています。
これは意識している部分もそうですが、使い方についての意識外の部分も含めた上で勝利という結果が出力されているので、意識だけでの思考よりもある程度優先してよいというのが僕の結論です。


こう考えたときに、例えば最後の1枠で

  • 信頼しているがちょっと一貫ポケモンができたり構築に小さな穴が開きそうなポケモンA
  • 使うの苦手だけどタイプや理論を考えるとAより強そうなポケモンB

の選択をするときに、理論上はBを選んだ方がいいが、実際選ぶべきはAという話になります。
まぁできる穴の大きさとかにもよるんですが、基本的にAを選ぶ方が結果は出しやすいはずです。あと、結果負けても後悔が少なくなりがち。
なので、何かに悩んだときは、こっちの方が好きだな~と思う気持ちを大事にするようにしています。

現実的には「綺麗に構築を組んだ上でBが入ってこないようにする」みたいな意識で組むのが一番いいんでしょうけど。
信頼しているポケモンだけで組めるように軸を制定する。
とにかく、無意識に感じている「信頼」をあまり軽視しないように構築を組んでいました。







睡眠管理

正直これが一番気を付けていたかもしれません。
日々ポケモンGOをしているとわかるんですが、
健康的に生活できているときは明らかに交代受けの択に気付くのが早い。
打つ前にきちんと気づけて、対応までできる日、打つ前に気付けたが対応まではできずに交代受けされる日、そもそもカウントがまともにできていない日、いろいろあります。
ただでさえ実力がないので、せめてコンディションを整えて力を出し切る必要があると思っていました。

質のいい睡眠を量取るのために気を付けていたのは

  • 空腹状態で寝ない、かつ消化しきっていない状態で寝ないように食事の時間管理
    • 優先度は消化しきっていない>空腹です。
    • 時間調整ミスって寝る前にお腹減ったとき用に、消化しやすい食べ物各種を常備して1時間半前とかに食べていました。
      • 追記:寝る30分前にグラノーラ食べるの、睡眠中の空腹も起こさないしめちゃいい可能性がある
  • 栄養管理
    • 栄養バランスもそうですが、量食べるように気を付けていました。
    • 当日朝ご飯をがっつり食べるために量は必要。
  • 運動
    • 特に睡眠の量に関わってきます。もうガキンチョじゃないので運動しないと老いた体は長く寝れません。
    • 目安は息が上がって汗をかく程度の運動を一日のどこかで最低一回。やりすぎると疲労が残るためちょうどよく。
    • 家で運動できるようにランニングマシンを買いました。GBLに潜りながら、運営業務をしながら、走っています。

とはいえ練習もあり運営もありとしているとどうしても日々の睡眠時間は7時間を切るくらいになってしまいました。
上で上げた項目も、毎日全部できているかといわれるとそうでもなく、もうちょっと徹底できていた方がよかったかも
前日と前々日は流石に全部ちゃんと意識しました。







対戦時のルーティーン

1戦1戦を集中切らさずに戦うために、いくらか対策を練っていました。

食事

食事は最低限に、おにぎり一個とサラダチキン。
炭水化物とたんぱく質をそれぞれ取りに行きました。
満腹にしなかったがおなかは減り過ぎなかったのでとてもよかった。
あと、買いに行っている暇はないので事前に買って持ち込みです。

間食

間食は糖分補給のラムネもそうですが、リフレッシュに冷凍ブルーベリーをタンブラーに突っこんで持ち込んだのが結構よかったです。ラムネの甘さだけじゃないので口がさっぱりして気分もいい。
果物って偉大ですね。

対戦中

元々作業に集中できるルーティーンとして、口に物を咥えているときはなんか雑念が消えて集中しやすい気がしていました。
多分本来雑念に使われてしまう脳のリソースが加えることに費やされることで雑念が消える、的な何かがある気がします。

で、何を咥えるんだ……?という問題が発生。
そのことに気づいたのは職場で髪を留めるために一旦ヘアピンを咥えている途中で仕事が降ってきてこなしたことが原因なんですが、流石にヘアピン咥えている異常者になるのはなぁ。
要するに、おしゃぶりが欲しかったんです。僕の場合。恥を忍んで言いますが。
PJCS会場で赤ちゃんおしゃぶりつけてばぶばぶやるわけにはいかないので、ちょうどいい長さ、ちょうどいい太さ、ちょうどいい軽さ、とっかかりがあることによる咥えやすさ、健康面への被害のなさなどを考慮した結果、↓これになりました。

食品用カクテルピック。ここに至るまで長かった。
本来持ち手になる球部分を咥えます(意味不明)。
先がとがっていて少し危ないので、手作りアクセ用のエンドキャップを買って金属ボンドで接着したりしていた。本当に意味不明。
意味不明だが、ポケセン予選といい今回と言い、睡眠時間が90%くらいになってしまったところを最後のコンディション押し上げに一役買ってくれたような気がしている。

これをせいちゃんに話したら、それおしゃれなおしゃぶりってことですか(大正解)、一歩間違ってたらヘビースモーカーになってそうですよね(そうです)、などのコメントを頂戴した。

いや、これを真似しろというわけでは微塵もないです。おすすめしません。真似されても一切の責任は取りません。
が、とにかく

  • 自分がパフォーマンスを発揮できる条件を発見すること
  • それを整えるために必要なものを全力で用意すること

の2つを忘れちゃいけないなぁと思っています。

他にもポケセン予選では突っ立っているんではなくてステップを踏むとかもやってました。あれも(対戦相手にはちょっと迷惑かもしれないが)よかった。
多分全体的に多動気味なんでしょうね(?)
そういう自分の特徴と向き合って最適な環境を作りだせたのはとても良かった。







大会運営を優先する

6-3練習より大会運営を優先しました。
例えば5/24はポケカの大会運営があったので、一日最低一戦を破って練習していません。
技調整前の1週間は1日1戦こそしたものの、亜流6-3オフの準備の方に時間を多く割いています。

これは単純な話で、メンタル管理です。
僕はそんなに心が強いタイプではないため、ものすごく負けるのが怖いです。嫌です。キツい。つらい。
なので、メインの活動は大会運営ですが、選手としても頑張ってはいます、という風にアイデンティティを複数確保することで、特に前日までの緊張や恐怖がかなり和らぎました。
実際前日までの練習では、複数アイデンティティを盾に負けたら仕方がないと強気な選出をすることができていて、メンタルHPの低さの割には誤魔化してプレイできていました。

特に意識したのが「アイデンティティの複数確保」と「負けた時の言い訳を作る」ことの違い。
まぁ半分くらいは同じなんですけど、「負けた時の言い訳を作る」方向だと、僕は弱いんだと負けメンタルが醸成されてしまいます。
あと、負けた時の言い訳を作るときは大体言い訳側をやりすぎて必要な分の練習もできていないことが多いような気がします。
その辺を妥協しないで、最低限の練習はきちんとやるというのがアイデンティティの複数確保……だと思ってはいるんですが
結局そんなに変わってないかもしれません。しりません。
まぁとにかく、緊張しないかつ強気に立ち回れるメンタルを確保する方法を頑張って探していました。

あと当日はそんなん関係なかったです。運営とか関係なく負けたくなさすぎてめちゃめちゃ怖かったしやる気もあった。目標を低く持っておいたのは最低限緊張しない理由だったかもしれない。


やった方が良かったこと

結構立ち回りに気を付けられたのであんまり反省はないんですが、一個だけあるとするなら
GBLをもっとしっかりやること
です。
特にスカイツリー予選後からですが、交代受けの択が全然考えられていないと感じていました。
単純にGBLをサボりすぎて、ポケモンGO筋が衰えているなぁと。
6-3の練習はGBLより優先されますが、かといってGBLを完全にサボるのはよくなかった。
前シーズンは試合数1000以下、LEGENDにも上がっていないんですが
最低限毎日15試合以上、1500試合orLEGENDは全シーズンやっておかないといけないと感じました。
GO筋は衰える。







当日の持ち物

  • 個人情報の承諾書
  • スマホゴプラ
  • モバイルバッテリー
  • ランニングポーチ
  • スマホクーラー
  • ペンとメモ帳
  • サブ携帯
  • おしゃれなおしゃぶり
  • 充電コード各種
  • 間食
  • 昼ごはん
  • ハンカチティッシュ
  • エコバッグ
  • 練り香水
  • ぬいぐるみ
  • 財布
  • 名札
  • 宣伝の紙

ランニングポーチはモバイルバッテリーを仕込んでおいて、歩き回るときでもスマホを充電しっぱなしにできるようにしていた。結構便利だった。

スマホクーラーは結局使わなかったが、特に充電中なんかはアプリの挙動にちょっと影響するので持っておいて損はないと思う。

サブ携帯はマジで必須、相手のパーティを写真撮れない世界が終わるため。紙でメモを取っている時間がもったいない。
とはいえ、紙のメモも欲しかった。対戦自体には要らないんですけど、さっと相手の選出メモれると振り返りレポを書く時に嬉しい。やっぱり結構忘れてました。

間食の種類は先述のため省略。

エコバッグは物販いっぱい買うかなと思って持ってったけど袋買えるから別に要らなかった。

練り香水は固形の香水のこと。結構よかった。香りで気分を変えるって本当にあるんですね。リップスティックの容器とかに詰め替えておけばかなり使いやすいのでおすすめ。

ぬいぐるみは対戦に必要ないが、相手との会話、配信卓で見せびらかすなどの用途あり。

持って行かなかったものでほしいものは特になかった。完璧。
Switchとかポケカとか持っていこうか迷ったけど、流石にPJCSの戦闘後に遊ぶ気力はなかった。不要。









前日・当日朝の過ごし方

前日に家に帰ってからの僕のタスクは以下の通り。

  • GBLの残り試合消化
  • 30分程度の運動
  • 明日持っていくもの準備
  • 6-3の試合を一戦だけ
  • 就寝3時間前に夕食
  • 就寝2時間前までに湯船に浸かる
  • 就寝30分前からのリラックス

ランニングをし、ご飯を作り、GBLを消化し、風呂に入り、えばさんに対戦を申し込み、寝ました。

GBLの消化は、新環境に適応するため、かつ最後にGO筋をアップしておくために必須だと思っています。これがないと、当日の技カウントが安定しません。
逆に、人との6-3対戦は1試合だけ、勝っても負けても心が荒れない仲のいい人。seichanかえばさんか迷ってえばさんにしました。負けましたが、いいアップになりました。

風呂と食事の時間は、睡眠の質を意識したもの。先述の通り。
睡眠前のリラックスってマジで何やればいいんでしょうね。僕はGO関係ない人とGO関係ないことを喋っていましたが。不明すぎる。

睡眠時間は純睡眠で恐らく7時間程度。本当は気象の8時間半前に床に就いて8時間か7時間半寝たかったんですが、なんだかんだ時間が過ぎてしまった。ここはマイナス。

当日は少し早めに起きて、持っていくもの野準備をしながら昨晩の残りを食べました。
9時集合と聞いていたので9時に会場に着くようにしていたんですが、もう既に行列だった。怖い。
受付は9時45分までと言っていましたが、流石にそれよりは早く着いたほうが良い。結果としては9時15分着とかにする手もあったかも?

GO部門は事前のエントリーとかもなく、JCS招待状と個人情報の誓約書を持っていくだけだった。受付をしてからパーティシートを記入し、適当に人と喋っていると、開会の合図とかはなくぬるっと席発表。
その後開会挨拶があって対戦を開始した。

各卓にTypeAの充電ケーブルが2つ(相手と自分で1個ずつ)挿せるようになっていて、流石に企業だと思った。
当たり前だけど非公式の個人大会じゃこうはいかない。








おわりに

プレイヤーとしての自分に絶対の自信はまだないので、今年がWCSラストチャンスだったかなぁとは思っていますが。
また来年も大会運営をメインにしつつもプレイヤーとしても頑張ってみようかなと思います。
WCSが惜しいところまで行ったのは正直大金星だと思っているので、だいぶ自分の自信になりました。


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前回リリースから
・お気に入りの星マークついたままでも画像認識可能
・「英語で出力」をつけたのでDracovizとかに便利!
・画像認識のデータ読み込み速度改善
・履歴からの編集可能に
とか色々改善しているので、
6-3勢はぜひ一回使ってみてほしいです

↓こんな機能も。


あと亜流6-3オフに来てください
ワイワイ楽しむ系の6-3の大会です!

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