ほうこうレポート

ほうようポケモン、こうもりポケモン。

僕の人生を変えてくれた人一覧(未完)

クロサナくんにも学生時代があるんですけども。
あの頃は一般ガキンチョだったのに、今はなんか色んな大会運営したりして、自分にそれなりの満足をしています。
あそこから考えると遠くまできたよなぁとなんとなく振り返りたい気分になったので。
あんまり人に読ませるもんでもない自語りなので体裁整え少なめ
僕の今の行動に大きく影響を与えているなぁと思った人なだけなので、書いてないからといってとても仲良し。


大学生開始からの時系列順です
大学生以前に変えてくれた人は両親と中高の担任くらいかな
(学生時代あったんだとか両親いたんだとか散々言われ人)

  • 仮眠さん・Grandさん
    • ひよポケの先輩方。
    • 仮眠さんがDiscordを立て、Grandさんが入り浸っていなかったらポ1オンがなく、僕の初めの一歩がなかった。
  • あつを
    • ポケサー同期のソウルメイト。
    • あつをがポケモン交流の初めの一歩だった。
    • あの頃はポ1オンでずっと話していたし、今もなんだかんだこころのしずく杯きっかけに結構会ってる。
    • なんとなく一生腐れ縁な気がするみたいなことを言っていたけど、僕もそう思う。
  • とくちゃん
    • ポケサー同期
    • あの頃の僕に苦言を呈してくれるのはとくちゃんだけだったと思う。甘ちゃん太郎脱却の第一歩。
  • るすとり
    • ポケサー同期にして僕の最推し絵師。
    • 思い返してみると僕が主催の大会はPGIC以外全部るすとりが絵を担当していると思う。
    • 僕が大会運営で唯一できないところを補ってくれるおかげで大会が開ける。
    • いつもありがとう。
  • にんげん
    • ひよポケの後輩
    • ポケモンGOを始めたきっかけなのでにんげんがある意味一番の功績にして大罪の可能性がある。
  • しきしま
    • ひよポケの同期。
    • 話してておもろいやつだし、教習所の合宿に一緒に行ったし、変なことするときには大体一緒にやってる
    • ポケモンGO始めたての頃に一緒にしきしまが一緒にやってくれていなかったらこんなにGOをやっていなかったかもしれない。
  • むつ
    • ポケサーの同期。
    • 本当に色々規格外のやつ。普通に生きていたらむつとは会っていなかっただろうからポケサーと外出規制のオンライン文化には感謝かもしれない。
    • 異文化との生き方を初めて感じたのは多分こいつ。
  • あまるるが
    • ポサリンピック最終回の主催
    • どっかの交流会でアマルルガが好きなのでアマルルガ風の服を着てきました!って言っててなんとなくいいなぁと思っていたのが3年前くらい。
    • あれから時を経て、なんか分かりやすい服着るかってなったときにサーナイトっぽい服装にするか→スカートはむりだな→袴風ズボンという流れになって今の和服風クロサナがおり、めちゃくちゃ貢献者。
  • せいちゃん
    • ポケサーの後輩。
    • 僕がポケモンGOにはまりすぎて、Twitterでポケサーの人誰か一緒にコミュデイやろって言って集まったやつの一人。
    • あの頃は一緒にLEGENDを競っていたのに、いつの間にか実力が遠くに行ってしまっていた(裏の努力を知っているので別にいつの間にかではない)。
    • 大桟橋のダイマックスイベントがあったとき、せいちゃんに誘われなかったら絶対に行ってなかったけどすごく楽しくて人の誘いに乗る大事さを感じたりしている、実は。
    • ポケモンGOをしっかりやっている上で何でも話せる信頼人類なので、僕がポケモンGOの主催をする上でなくてはならない存在。
  • みにまむ・ユーカリ
    • 僕がポケサーを卒業するとき、色んな人に惜しまれたり労われたりしたんだけど、プレゼントまでくれたのはこの2人だけだった。自分でもびっくりするくらいとても嬉しかった。
    • 言葉がわりかし得意なので感情表現は基本的に言葉頼りだったんだけど、行動で示したほうがより伝わることも多いという人間関係の基本原理を教えてくれた。
  • きおすさん
    • 僕がポケサーを卒業してもまだ運営を続けられている理由。
    • ポケサー時代に引き抜いてこみゅリポにも雷撃にも入れてくれた。
    • ポケサー卒業したらもう大会運営もいいかな……と思っていたところに、雷撃#2の決勝戦の実況を聞いて感服してもうちょっと運営続けてみるかと思った経緯がある。
    • きおすさんがいなかったらポケサー卒業とともに運営をやめていたと思う。
    • この人もまた僕の異文化を受容する心の成長を促した人でもある(昔の僕は自分のやり方以外を受容しない性質だった)。
    • 今も雷撃その他を通して、色んな人脈を恵んでもらっている。
  • めろーる
    • 雷撃#2のときに、
    • こいつも僕の異文化受容能力を一段階引き上げてくれた一人。出会い方が違ったら仲良くなっていなかったなぁと思う。
  • ぱちもん
    • ポケサーの同期
    • 破天荒が極まったようなやつで、僕が微妙に嫌だけどギリ怒らないラインを攻めては強引に僕をポケモンの世界の外に引っ張り出してくる。
    • 僕をコンカフェに連れてこうとするやつはおまえだけだ。
    • 僕を取り巻く腐れ縁異文化の一つ。
  • ユリア
    • ポケサーの同期。でもなんで仲良くなったのかもう覚えてない。
    • ユリアがU22の運営に誘ってくれたおかげで初めてポケサー外で友達ができた。
    • なんだかんだ考え方が会うというのはデカい。
  • ぼんこふさん
    • 雷撃の運営にしかいなかった僕を真王杯の運営に呼んでくれた。
    • 一夜限りのドリームチームと言っていたけれど、実際そのおかげで色んな人に知ってもらえた。
    • ぼんこふさんチョイスのドリームチームに入れてもらったのも、自分に自信がついたきっかけだった気がする。
  • あばたーさん
    • ラスチャレの二次会で、見透かすようなとある一言をもらった。
    • 今も胸に刻んで生きてます。ありがとうございます。もし時が来たら、報告させてください。
  • しろな
    • ポケサーではないけど同じ代。
    • 僕が色んな界隈に出没するようになった最初のきっかけは全世代集めたオフやりたいってしろなが言ったこと。
    • しろながいなかったら僕はなみオフに行っていないしオルジェネオフもなかった。
  • おかしょーさん
    • おかしょーさんがBWのレンタルありオフを開いていなかったら僕は過去作の人々となんの繋がりもなかった。
    • 知らない人たちの輪の中に飛び込む経験はこれが初めてだったと思う。
    • 初めて参加した謎の人を温かく迎え入れてくれたおかげで今色んなところに自信をもっていけていると思う。
  • なみさん
    • なみオフを開いている方。
    • すべての体験が僕からすれば異様かつ理想的で、本当に楽しかった。
    • Fさんに会った場所。
    • 老後はなみオフみたいなオフを僕も開いていきたいなと思いながら過ごす日々。
  • ちゅーずさん
    • まだ僕がポケモンGOのオフを開催するよりも前。Leo杯に見学で行ったことがあった。
    • 全員が知らない人の中でちょくちょく僕も頑張って喋ろうとはしていたんだけど、その中で気さくに声をかけてくれたのがちゅーずさん。
    • 人には覚えてもらった方がいいという僕の基本行動と、人に覚えてもらう方法が僕の中で固まった瞬間だった。
  • めーぜんさん
    • ラスチャレの次に運営参加したシングルオフがSTC。
    • STCをきっかけに色んな参加者の人にも覚えてもらえるようになったと思う。
    • 最近ダブルの方でも一緒に運営をしているし、めーぜんさんと一緒にシングル運営代表ですみたいな顔をできている気がする。
  • リホウさん
    • ドラゴンエールカップはリホウさんに僕が影響を与えた結果できたものだと聞いてすごく自信がついたのもそうだし、自分よりも大きく上の人からも信頼を得ているというのはとても自信になる。
    • 芋煮杯オフに人が集まるのは間違いなくリホウさんの人徳によるもので、善い人の元には善い人が集まるのだなぁというのをすごく感じるし気を付けるようになった。
    • Twitter上で話題に挙げるために紹介企画をやっているのを見て感銘を受けたのでいつも真似している。勝手ながらリホウさんが宣伝の師匠。
    • リホウさんがもう若くないけどと言いながら色んな活動をしているのを見るたびに、僕もこういう風にいつになっても人に囲まれて色んなことをしながら生きていたいなと思う。
      • そういう意味で僕の人生の方針を色々と決めた人の一人と言って過言でないかもしれない。
  • はりゃんさん
    • 雷撃#2のときにたまたま会場でGBLをやっていたため、話しかけた。
    • あれから1年後、ポケモンGOのオフをやりたいなぁと思っていたところにちょうどやってくれそうな人がいたため、面識がこの1回だったにも関わらず声をかけるという久しぶりの蛮行をした。
    • はりゃんさんが快く引き受けてくれなかったらGOのオフを主催する人になれていないし、はりゃんさんじゃなかったらGO以外に話ができなくてそんなに楽しくなかったと思う。
  • きてふわ
    • ポケサーの後輩
    • かすみてえな記事の中にあった「いろんなことをやっていないと死んでしまうマグロみたいな生き方」というのがそれを見た当時は実感がなかったけど、今になってすごく的を射ているように思っている。
    • この言葉でなんとなくでやっていた自分の行動方針がかなり明確になった。
  • Fさん
    • なみオフで出会ったマッギョに狂ったお方。
    • 僕も今ではポケモンを総合的に見て人の繋がりの広さでいえば上位陣だとは思うんだけど、Fさんとは比べ物にもならなくて僕の世界が大きく広がった。
    • コスプレ然り制作然り、自分で色々作っているのもあって人の繋がりが独自すぎて羨ましいし、分けてもらえて本当に嬉しい。
    • 僕よりもなんでも楽しむ気持ちがすごくあって、もっと見習わないとこの先運営はやっていけないなぁと思ったりという面でも。
  • エルムさん
    • なにかやろうとしていたので、ほぼ面識なかったのに深夜にいきなりリプを送った。あのリプが人生の転機そのnになるとは思ってもみなかった。
    • エルムさんのおかげで本当に色々なダブル勢に出会えた。エルムさんの人脈の恩恵を最大限受けている。
    • この人も異文化受容力が上がった1人。
  • Summitさん
    • 最強ポケモンオタク烈伝のコレクションに夢中な僕の知り合いの中でもかなりのパワーカード。
    • 強烈なポッチャマ押しも好きなんだけど、それ以上にぽちゃオフの宣伝姿勢が僕のオフ宣伝の仕方を大きく塗り替えてくれた。
    • 僕は今まで宣伝として「これが楽しいですよ」と人に価値を見出してもらおうとしていたんだけど、これは変化球だった。
      • もっとストレートで素直に、オフに来てほしいならオフに来てくださいと言えばいい。すごく簡単で一番効くんだと思う。
  • モロさん
    • WCSのジャッジなど公式の大会運営を経験しているすごい方。
    • 大会中のDiscordの通知に関する議論をしていて、「参加者も運営する側だと思った方がいい」という一言がめちゃくちゃ印象的だった。
    • メンションまでして見てないのは、運営は見てもらうための働きかけ不足でもあるけど参加者も悪い。運営から全介護するんじゃなくて、参加者にもっと協力してもらうべきだよねという。
      • 僕も机運ぶのは参加者にやってもらお〜とかはあるけど、ここまで明確な意識は持っていなかった。それを明文化してくれた。
    • @everyoneの扱いについても、確かに関係ない人にはうざったいけど、まぁ大会やってるからしょうがないよねと許してもらえる部分でもあるよねと言われてとても納得した。
      • まぁその日の最初に関係ない方ごめんなさい今日everyoneめっちゃ使いますと言うこともできる
      • 連続してサーバー使い回すなら、通知オフにされたままだとめっちゃ困るけど。
    • ひいては、あまりに心が狭すぎるような未熟人類を自分の周りや大会に残しておく必要もないよな、みたいな人生立ち回りにも生きてくる、気がする。やりすぎには注意しないといけないけれど。