𝓟𝓸𝓮𝓶
ポケットモンスターは、美しく可愛く格好いいものだ。
ドラマに出演するサーナイトは美しく着飾られているし、
デデンネは愛らしくトレーナーの肩を駆け回るし、
朝の髭を剃る時間を短縮することが売りのブラック基調なメンズシェーバーの宣伝ではクロバットが男と背中合わせにカメラ目線をキメている。
でもそれは、存在しないからこそプラスの一面だけを摂取できるだけ。
飼い犬が臭くなるようにマリルリも洗わなければ臭くなるし、
ヌメラはただ見た目がかわいいだけでなく雑菌まみれのヌルヌルであまり素手で触りたいものではないし、
マグカルゴなんて飼っている家に至っては多分火災保険を5重に掛けているのである。
火災保険の重複加入が無意味だというのは、置いといて。
※ネガキャンではないです。まじで。僕の作風がこれなだけ。
雪は、きれいだ。
ふわふわと雪の舞う光景は何度遭っても見とれてしまうし、
一面に積もった銀世界を前にすれば圧倒されるばかりだし、
ホワイトクリスマスは恋する人々をふたりだけの異世界にいざなうのである。
雪!!!!!!フィクションの存在になれ!!!!
雪!!!!!!!!!!!!!!!!降るな!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
雪!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!1111積もるな!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
雪!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
電車を!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
止めるな!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
雪!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
頼む~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
亜流6-3オフを無事に開催させてくれ~~~~~~~~~~~~~~~~~^あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ





